出先でたこ焼き入りのたい焼きを見つけたので思わず買ってみた。

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なんか色々はみ出てるけど、たい焼きの中にたこ焼きが2個入っている。はみ出てるのはソースとマヨネーズ。

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切ってみるとこんな感じ。
・・・まぁ一回食ったらもういいやって感じ。普通に別々で食べたいね、やっぱり(笑)

更新だけでは芸がないのでCMSをMovable TypeからWordPressに変えてみた。
とりあえずなのでスキンは適当。プラグインも適当。そのうちいじる予定。
あと、スマホからの投稿も簡単になったから多少は更新ペースも上がる・・・・気がするだけかもしれない。

んで、ちょっとだけ近況?近?かどうかは微妙だけど(笑)

実は、今年の夏は「入院」しとりました。まぁなんで入院してたかは言わないでおくが、三ヶ月くらい点滴と栄養剤で過ごした上に腹を30cmほど開いて治してきました(笑)。とりあえず今は元気です。

メーカー直販サイトでの最小構成が4万を切る激安エントリーノート。
まぁ、店によっては3万切る場合もあるって話も聞く(笑)
NoNが去年買ったg6-1300の後継的位置づけなのだろうが、後継というにはいろいろと違う。
近所の友人がPC壊れたというので、買わせてみた(をい)。隣の市にあるPCショップで34000円也。えぇ、今回はNoNが買ったわけじゃないですよ(笑)
で、諸々の設定&セットアップがてら触ってきたんだけど・・・・

いいぢゃん!

内部スペック的にはg6-1300の後継というより、dm1-4100の大型版って感じ。
CPU的にg6-1300より遅いのでもっさり感は否めないが、ネットとメールだけできればいいという友人の希望だったので問題は無い。
大きさ的にはSleekbook 14は文字通り14インチなので15インチのg6-1300よりかなり小さく見える。そして、薄い。スペックシートでそれなりに薄いのは知っていたが、実物を見るとかなり薄い。さらに、デザインに安っぽさがあまり無い。はっきりいえば、某国産の10万以上するノートなんかよりよほどスマートでエレガントだ(笑)。HPは素材と色とデザインの組み合わせを心得ているので、安い素材でもそれなりに高級に見せるメーカーだと思う。(少しは見習え某国産メーカー)

I/Oは一般的なものが一通りそろっているので問題は無いのだが、薄さのためというよりは価格的な理由だともうが、光学ドライブが外付けの別売りだ。まぁ、最近はCDでインストールというのもあまり無いので問題は無いだろう。
実際この価格でALTEC LANSINGのステレオスピーカーを搭載とか、Webカメラ搭載とかは立派なものだと思う。キーボードも慣れれば打ちやすいアイソレーションキーボードで安っぽさは無い。

総合的に見てよくできたPCでした。CPUスピードが遅いのでビデオ編集とか無理だけど、ビデオ周りはRADEONなので、インターネットメインで動画は見るだけ、というライトなPCユーザーには非常に魅力的なPCだと思います。
HPさんにはこれからも爆安エントリーモデルを作り続けてほしいものです。

※家電量販店やPCショップで光回線と指定のプロバイダ契約すると○万円キャッシュバックとか言うのは、光回線をちょうど入れようと思ってたとかいう人以外には2年後くらいまでにいくらかかるか計算してから買ったほうが良いですよ。
特にモバイル系の抱き合わせは高くつく場合がほとんどです。

ここしばらくチトいろいろあってスゲー更新サボってました。いや、自分のブログだし更新サボってるのは謝る必要も無いんだが・・・実はメールの返信もサボってました(をい)。ごめんなさい。とりあえず生きてます。

さて、いろいろネタは溜まってるんですがとりあえず最初は。

「アトレー壊れました」

信号待ちで止まったらエンジン止まってそのままお亡くなりに・・・
修理に出したら

「エンジン完全に逝っちゃってますね、エンジン積み替えるしかないですねぇ」

・・・・・アトレー直ってきたらfitを廃車しようかと思ってたんだが・・・

仕方が無いのでfitを車検に出したら・・・・

代車がCR-Z

・・・恐るべし「Honda Cars 両毛 佐野富岡店」、まぁマイナー前の初代なんで試乗車を代車にしたんだろうけど。
とはいえ、旧CR-Xに乗っていたNoNとしては気になる車ではあるので、早速某所の峠に(笑)
で、どうなのよと言うと・・・あ~~、ん~~、まぁ良いんじゃね?
NoNの世代的には旧86とかCIVICとかCR-XとかIntegraとか全盛のころなんですよ。あのころのライトウェイトスポーツってのはじゃじゃ馬でとんがっててどこか突き抜けてたんですよ。コーナーとか入ってく時に「うぉりゃ~~~~っ」って気合入れて車押さえつけながら曲がったもんなんですよ。
で、CR-Z。速いことは速い。モーターのアシストがあるから1500ccとは思えない加速もするしVSAとか電子制御のおかげかやたらとスムーズにコーナーをクリアしていく。んむ、実際ハイブリッドでスポーツカーってのは画期的だし凄いとは思うんだが・・・問題はそれが「誰でもできる」ってこと。多少の度胸さえあれば普通のコンパクトカーとは別次元の走りができちゃう。
ぶっちゃけた話をすれば・・・

つまんねぇ

「普段はエコモードでのんびり、たまにちょっとスポーツ気分」そんな車でした。
あぁ、あと、メーターが派手派手でおもちゃくさい。スポーツカーはアナログ三連メーターという感覚は多分古いんだろうなぁ・・・

そして、今日Fitが車検から帰ってきたんですが・・・CR-Zより加速悪いし、CR-Zより足回り弱いし、CR-Zよりドライビングポジション決めづらいし・・・でも、なんかちょっとCR-Zより楽しいのはなぜ?(笑)。

先日、検証環境が必要になって急遽入れてみた。

まぁ、どっちにしろ近々入れてみるつもりだったのでいいのだが、いきなりメイン環境を入れ替えるのも怖いのでどうしようかなぁとか思っていたら、HPのサイトでHP Pavilion dm1に窓八入れて売っているのを発見。「dm1でも入るんだ・・・HP Pavilion g6似いれようと思ってたけど、dm1でも良いか」と、dm1をダウンロード購入でアップデートしてみた。

ネットブックに毛が生えたようなCPUスペックだが意外と普通に動く。画面解像度が1366×768なのでModern UIも問題ない。窓七で使っていたアプリもほぼ動くようだ、Alcohol 52%が動かなかったが窓八はISOのマウントを標準でサポートしているとのことなのでまぁいいか。

普通に使っている分にはあまり不便はない。スターとボタンが無いので最初は戸惑った。「コンパネどこよ?!」とか「デスクトップやModern UIに出てないアプリどう起動すんのよ?!」とか「どうやって電源切るのよ?!」とか(笑)。
デスクトップモードのときくらいスタートボタン残しておけば良いのに・・・と正直思う。起動時間がえらく早いのは歓迎するけど、慣れるまでちょっとかかりそうだなぁ・・・。

仕事用の車を入れ替えた。
商用のHIJETじゃなくて、乗用のATRAI WAGON。型的には現行のひとつ前の型で装備は乗用らしくほぼフル装備。電動格納ミラーとか田舎じゃイラン(笑)。ないのはリモコンドアロックくらいかなぁ・・・、社外のDVDナビも付いてます・・・地図古くて使い物にならんけど(新しいマップ発注済)。DVDナビがバックカメラ対応らしいので、そのうち安いバックカメラ買って来てつけてしまおう。
外装は、まぁきれいなんだけど、数箇所ぶつけた後が(苦笑)。まぁ値段が値段なんでその辺は仕方ないと妥協。仲間内では「これくらい気にしなけりゃ良いんじゃね?」の意見多数。あと、「仕事用にするには装備豪華すぎ」といわれた(笑)

入れ替え理由は続きで・・・

 

 

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仕事用カメラをリプレスした。
今までDSC-T100を使っていたのだが、T110からタッチパネル操作になってしまい、敬遠していたのだ。とにかく操作性が悪くて「こりゃT100使い続けるしかねぇ」と(笑)

で、先日時間があったので家電量販店のカメラコーナーでいろいろ触ってきたのだが、やっぱりナンダカンダ言ってTシリーズが一番理想に近いカメラになってしまう。タッチパネルの操作性も以前よりはかなりましになってきたし・・・。

実はNoNの場合、プライベートに使うカメラより仕事用カメラのほうが条件が厳しい。

・起動が早いこと
・沈胴式レンズは×
・レンズバリア必須
・押しボタン式電源は×
・各種情報とグリッドが同時に表示できること
・通常<->マクロの切り替えがすばやくできること

これで「最低限」の条件だ。細かくあげればもっとある。
一番厳しいのが表示関係。いじってみるとわかるが、情報表示とグリッドが同時に出るカメラは意外と少ない。仕事の記録写真の場合、電子水準器なんかよりグリッドのほうがはるかに便利なのだ。
あと、マクロ切り替えも面倒なものが多い。マクロボタンが用意されているのに、押すと通常フォーカスとマクロフォーカスを選択するメニューが出てきて、上下ボタンで選択して決定ボタンを押すなんてのが多い。マクロボタンを押したらトグルで切り替わってくれないと面倒で仕方がない。

と、まぁ前置きが長くなったがDSC-TX55である(笑)
実はDSC-TX66を買いに行ったのだが、画素数と顔追跡フォーカス以外はほとんど変わらないので安くなっていたDSC-TX55を買ってしまった。
決め手は自動マクロ。いわゆる「おまかせオート」、実はDSC-T110から搭載されていたのだが、タッチパネルと本体の大きさがいやで今まで見ないふりをしていた。
この「おませオート」、通常フォーカス、マクロ、拡大鏡モードが自動で切り替わる(まぁシーンとかも自動なんだけどそこは割愛)。レンズを向ければかなりの速度でモードが切り替わるのでいちいちマクロに切り替えたり、マクロから戻したりという手間がない。他社のカメラでも同じ機能を実装したものがあるが、それ以外の条件をまったく満たせてないので、選択外になってしまった。
そして、この自動マクロ、実はかなり昔のカメラで実装していたのだ。それは、DSC-Uシリーズ。手の中にすっぽり納まる小型のカメラでズームもなく液晶もえらく小さかったが起動も早くレンズバリア連動電源、通常<->マクロ自動切換えとなかなか使い勝手のいいカメラだった、もちろんDSC-U10、U20、U30と所有して仕事に使っていた(笑)。DSC-Tシリーズに乗り換えたときに「なんでオートマクロじゃないんだろう?」と不思議に思ったくらい便利な機能だった。
そして、DSC-TX55、昨日実際に仕事で報告書に添付する記録写真を撮ってきたのだが、DSC-T100に比べてかなり小さく軽い。レンズバリアが噂どおりちょっと開けづらい気もするが、まぁ慣れれば問題ない。オートマクロは予想通りすごく便利。あと、タッチパネルでピント位置を指定できるのは非常に便利。被写体を正面から撮るなんてのはそうできるものでもないので(オフィス内とか障害物多いからね)、撮りたいものをとりあえずフレームに入れて、ピントを合わせておけば帰ってからそこをセンターにしてトリミングするなんて事が簡単に可能だDSC-TX66より画素数が少ないとはいえ1620万画素である、広く撮ってちょっとくらい拡大しながらトリミングしてもまったく問題はない。なかなか上々な使い勝手だった。

DSC-T100もずいぶんがんばってくれたのでDSC-TX55にもこれからがんばってもらおう(笑)

というわけで昨日届きました。Voyager PRO HD。
早速今日一日使ってみたわけですが、M240も値段の割りにいいと思ってたんですが、やはり低価格モデルは低価格モデルだったようで、別次元の使い心地です。

装着感はなんともいえない快適さです。以前使っていたVoyager 510をさらにソフトにしたような感じ。一日つけていても耳が痛くなることもなく、つけているのを忘れそうな勢いです。
音もすばらしくクリア。電源ON時等に英語でアナウンスが流れるのも非常にかっこよくてイイ(笑)
実は画像で見る限りVoyager 510のほうがマイクのデザインが格好いいなぁと思っていたのだが、実物を見たらVoyager PRO HDもなかなか格好いい。

何はともあれ非常に出来がいいヘッドセットなのでVoyagerシリーズはなくならないでほしいと切に願う。おそらくこれが壊れたらまたVoyagerを買う。えぇ、もう浮気はしませんよ(笑)

Explorer 240を不注意で走行中の車の窓から落としてしまった。
仕事中に無いと不便すぎるので近くにあった家電量販店にてELECOMのLBT-MPHS02BKを買ったのだが・・・つ・・・使いづらい。妙にフラットなので通話ボタンの押しづらさもあれだが、ボタンが硬いので押すとイヤーピースごと耳に押し込む感じになる・・・正直痛い。
帰宅してすぐにPLANTRONICS Voyager PRO HDを発注。LBT-MPHS02BKはVoyagerがきたらいろいろな意味で終了予定。
Explorer 240は安いのに音声品質もなかなかよくて気に入っていたのだが、長時間つけていると耳の後ろが痛くなることもあったので、今回はケチらずにVoyager PRO HDにした。以前初代Voyagerを使っていたので新型が楽しみだ。